福永俊介さん版:晤郎ショー・フォーエバーpart42
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☆セブンイレブン探検隊
福「セブンイレブン探検隊、毎週この時間にセブンイレブンから中継をお送りして様々な情報を伝えてもらうんですけれども。
ま、いろいろと教えてくれるのは、田付美帆さん、隊長ですよね。
え~これは皆さんご唱和いただいて、こう呼ぶってのがね、もうこれが決まり事なんですよね。
じゃああの、美帆、、美帆、、美っ帆ちゃ~んって呼べばいいんですよね。
じゃああの、行きますよ皆さんご唱和ください。
(スタジオ笑)
せ~のっ、美っ帆ちゃ~ん!」
(スタジオ内からも一斉に)
みほ隊長「あはははは、はいは~い。
いやすみません福永さん呼んで頂いて、ありがとうございます~。」
福「とんでも、とんでもございません。それは仕事でございますんでもう。」
(スタジオ笑)
み「光栄です~、あははは。あ!そうだったんですね(笑)」
福「え、これはビジネスでございますんで。」
み「(笑)あ、割り切っていらっしゃったんですね、いやもう光栄ですありがとうございます。」
福「いやこちらこそよろしくお願いします。」
み「よろしくお願いいたします、ちょっとドキドキしておりますが。」
福「はい。」
み「さあ探検隊、昨日から函館にやって来まして。
ま、函館がですね、私達を歓迎してくれているような青空が続いていまして~」
福「あゝ今、スタジオのカメラでも見えてますけど、そうですね~気持ちの良い空が~ええ」
み「そうなんですよ~スポットライトのごとく青空からね太陽の光がバスンと、はい、浴びていますよ~」
福「、、、なかなかの表現使いますね~」
(スタジオ笑)
み「あははははは本当にですよね。
札幌の気温マイナス3.6℃、函館がマイナス1.1℃という事で風もなくて今日は穏やかなお天気ですね。」
福「はい。」
み「函館と言えばやっぱり夜景という事ですから」
福「うん。」
み「昨日私達、函館山ロープウェイ昇って来ました。」
福「あら!」
み「そうなんです、やっぱりこの時期の夜景はまぁひたすら更に美しかったですね。雪の白にこう街灯が反射して、空気が澄んでいますので先の先の方までキラキラと煌めいてとっても美しかったですね」
福「お前の方が綺麗だよ!」
み「あはっ」
(スタジオ笑)
み「あはははありがとうございます、もう今日私それだけで充分です(笑)」
福「たはっ(笑)けっこう簡単なのね」
み「あはははは」
福「けっこう簡単に喜ぶタイプなの」
み「あはははは割とあっさり喜ぶ、、あははまあそんなわけで(笑)」
福「はい」
み「そうそう、山からですね」
福「はい」
み「けっこう観光客の皆さんが、願い事と言うんですかね。」
福「へぇ~」
み「こうなんか、恋愛成就~とか叫んでいたので、我々探検隊も、典夫さんが元気になりますように~というのを山から叫んでまいりました。」
福「はいっ?(笑)叫んできたの、、、(笑)」
み「(笑)そう、、叫んで、、、皆、どうしたんだろう?みたいな顔で(笑)典夫さん叫んできましたよ〰起きてますか?よろしくお願いしま~す。」
福「というか、熟睡してるでしょう、今、彼(笑)」
み「あははは~」
み「そんな中、やってきましたのは」
福「はい」
み「函館市本通り二丁目十三の二十九にあります、セブンイレブン函館本通り店に凄い人。
お客様、こんにちは~~~!!!」
(中継先からタンバリンなどの鳴り物とともに大きな歓声)
福「おお~~。
、、、あはっ。
あの~すみません、なんっすか、若干酔っ払ってる方がいらっしゃるんっすか?」
み「(笑)大丈夫です、朝から飲んでない(笑)大丈夫です(笑)」
福「はい。」
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