牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart5

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牧「え、この時間は、ゲストをお迎えしましての様々なお持て成しについてのお考え、実践してることをお話していただいてるんですけれども。

え、今日お話をお伺いするのは、洞爺湖畔月浦にあります、きつつきカナディアンクラブ、料理担当、オオタセイコさんです。
オオタさん、どうぞスタジオの方へお入りを頂きたいと思いま~す。

はいっ。」
(スタジオ内拍手)

牧「どぉうも!」
オオタさん「こんにちは~」
牧「わざわざお越しいただきましてありがとうございます~」
オ「よろしくお願いします!」
牧「道中、雪の方は大丈夫でしたですか?」
オ「はい、大丈夫でした。今日は、天気で。」
牧「あ、そうですかそうですか、何よりですね。」
オ「はい」

牧「あ、何かもうお顔見ただけで、しあわせを」
オ「ふふふふふふ」
(スタジオ笑)
牧「感じが、ねぇ」
オ「ありがとうございます。」

牧「月浦、え~、ですけど」
オ「はい」
牧「ワインも今ね、大変に」
オ「はい、月浦ワインあります」
牧「これね、私も大ファンで。」
オ「あ!ありがとうございます~」

牧「そうなんですよぉ~。晤郎さんもね、ワイン嗜む方でいらっしゃったのですけど。」
オ「はぁい。」
牧「結構ね、道産ワインもお飲みになってたように思うんですよ。」
オ「はぁい」
牧「はい、なんかその時、確か月浦ワインの話を晤郎さんとしたような記憶があって。」
オ「はい、有名です、はい」
牧「ね!」
オ「はい」

牧「ということで、このワインに合うお料理を、とか、いろんなお料理をお作りになってるというのがオオタさんと」
オ「はい、そうです」
牧「いう事になるわけですね。」

牧「さて、え~、きつつきカナディアンクラブ。
どんな所で、どんな風な佇まいであるのかと言う事を、オオタさんの方から教えていただけますか?」
オ「はい。洞爺湖の大自然の中にありまして」
牧「ええ」
オ「まず洞爺湖を一望できる高台にあるんですよ。」
牧「はい」
オ「そして、地場産のものを使い」
牧「うん、はい」
オ「あの~出来る限り体に良い物とか、そういう物を心掛けて作っております。」

牧「ああ~そうですか。なんか特に有名な食材と言いましょうか、まぁ豊富にありますけどもね、はい」
オ「当店では~ホエー豚の~黄金豚(こがねとん)を使ったレッドポークと」
牧「はい」
オ「あと、宿泊のお客様しか飲めないコーンスープがちょっと有名です。」

牧「宿泊のお客様しか飲めない」
オ「そうなんです~」
牧「は~、これはそうすると、、、ごめんなさい、きつつきカナディアンクラブと言うのは、食事だけ行ってもいいんですか?」
オ「はい、レストランもあります。」
牧「あ!レストランもある」
オ「はい」

牧「あ、では食事だけ行くときは、そのコーンスープは、、、」
オ「すみません、無いんですよ~」
牧「ああ~そう~、、、」
(スタジオ笑)
牧やすまささん

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