牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart6
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☆どさんこおもてなしステーション
牧「ああ~そう~、宿泊しなきゃ駄目」
オ「そうなんです。ちょっとプレミアですみません(笑)」
牧「そういうことなんです。それでホテルの客室ってのはどんな設(しつら)えに?」
オ「えっと~ログハウス~の建物になっておりまして」
牧「ほうほう」
オ「全部外からの、別々の入り口になっておりまして。」
牧「はい」
オ「三人部屋と六人部屋が揃っております。」
牧「はぁ~そうですか。それで全部、いわゆる、何と言うんでしょうか、いま流行りの、露天風呂って言うんですか。」
オ「はい、展望風呂になっております。」
牧「展望風呂?」
オ「はい、お風呂の中で洞爺湖を一望できます。」
牧「はぁ~。そ、、それ各部屋に」
オ「そうです、全部部屋に付いてます。」
牧「各部屋に展望風呂が」
オ「はい」
牧「ほぉ~これまた素敵、ロマンチックですね」
オ「ああ、ははは、そうですね」
牧「時間帯によってこう」
オ「そうです、月が見えたり朝陽が見えたり」
牧「ねぇ。ちなみにオオタさんはどうですか、どの時間帯がご自分ではお好きでいらっしゃる?」
オ「朝陽が一番ですよ」
牧「朝陽ねぇ。」
オ「朝陽を浴びてお風呂に入るってことはまず無いとおもうので。」
牧「ああ、、じゃあご来光で」
オ「そうです」
牧「朝陽を浴びて、そしてお清めになった体で」
(スタジオ笑)
牧「お料理をお作りになると、そういうようなことになる訳ですかね?」
牧「あ、ごめんなさいお話の途中で、すみません、また地震速報が入りました。」
オ「はい」
※この後、熊本で起きた地震速報
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