牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart19
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☆ようへいの千客万来笑いで繁盛
よ「で、今日ご案内するスポーツなんですけど」
牧「はい」
よ「北区新琴似8条1丁目西5丁目樽川通沿い、フロンティア西麻生2というマンションがあるんですけど、その地下一階ここニトリさんの向かいになるんですが、地下一階にスラックラインラボラトリーと言うのがあるんですよ。
ちなみにスラックラインって牧さんご存知ですか?」
牧「分からない、、、スラックライン」
よ「簡単に言うと、綱渡りなんですよ。」
牧「綱渡り」
よ「はい。これをスポーツ化したものが、体幹を鍛えるニュースポーツとして注目を集めてるんです。ドイツ生まれということで、ボンと火がついたということなんでしょうね」
牧「上手い!上手すぎて困っちゃう。」
よ「改めてこの方に伺いましょう。お邪魔しま~す」
トカイさん「いらっしゃいませ~」
よ「好きな番組は渡る世間は鬼ばかり、オーナートカイヒロアキさん36歳ですよろしくお願いしま~す。」
ト「はい、よろしくお願いします。」
牧「トカイさんよろしくお願いします、牧と申します。」
ト「よろしくお願いします。」
よ「改めてスラックラインですが、北海道で初になるんです。」
ト「はい。スラックラインの室内ジムとしては北海道初になります。」
よ「牧さん、綱渡りと言いますと、綱引きの綱をイメージされるかもしれませんが、スラックラインはいわゆる事件現場に張るあのテープみたいなんですよ」
牧「ああ、あの幅広の」
よ「そうです、その上を歩くようなイメージですね。」
ト「そうですね、幅5cmのポリエステル製のラインになります。」
よ「高さは30cmから70cmほどですから、落ちても怪我はしないですし、床も柔らかい材質のなっておりますので、安全面もしっかり考慮されております。」
牧「ようへいさんようへいさんようへいさん。トカイさんの奥様、お綺麗ですね、今スタジオに写真が来ました。」
よ「そうなんです、ロシア人女性に外れなしなんです。」
牧「ちょっと外れ無しってあなたそういう。」
よ「はははははは」
牧「あなた、、、ご本人の前で外れ無しは無い。」
よ「ははははいいじゃないですか、外れ有りと言うよりいいじゃないですか」
牧「いいや、、そうかい?そうかい?日本語として、、、」
よ「牧さんですね」
牧「うん」
よ「看板とかにも、その奥さんが写ってらっしゃったりするんですけれども。」
牧「うん」
よ「奥様のお名前伺ってもよろしいですか?」
奥「はい、フルネームでいうとベースエカトリーナと申しますが、普段はカアチャと呼ばれてます。」
よ「随分短くなりましたけど。」
奥「ロシア人は名前があって、愛称があるんです。エカトリーナを短くするとカーチャになります。」
よ「エカトリーナとカーチャでは一文字ぐらいしか違わないと思うんですけどご主人?」
ト「だいぶ違うと思います(笑)」
牧「縮めるんだよな、縮めるんだね」
よ「エカテリーナをどうやって縮めたらカーチャになるのか謎なんですけどもはははは」
牧「ようへいならね、よ、で良いんだよ。」
(スタジオ笑)
牧「分かりやすいよね、これはね。」
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