牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart7
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☆どさんこおもてなしステーション
牧「え~と、お持て成しというテーマなんですけれども」
オ「はい」
牧「まずこのお持て成し、ということで、オオタさんご自身のお考えもあるでしょうし、え~カナディアンクラブ全体でこういうことをって言う、、、オオタさん自身はお持て成しと言うのはどういう風に、ご自分の中で」
オ「私の中では、え~食に関することなんですけども。皆さん食事は毎日摂るじゃないですか。」
牧「はい」
オ「その中でやっぱりアレルギーがあったりとか、ベジタリアンであったりとか」
牧「はい」
オ「そう言うところがあるんですけれども、出来る限り、同じテーブルで笑って食べていただきたいので」
牧「はい」
オ「アレルギーでも、あの~ちょっと脂肪分を抑えた食事でも、出せるようにしてます。」
牧「どういう体質を持ってらっしゃるお客様にも、基本的に合わせるように」
オ「そうです」
牧「いろいろなものを工夫して、一緒に召し上がられる」
オ「そうです。」
牧「はぁ~。でも手間は大変でしょう。」
オ「そうですね。でも小さい店だからこそできるサービスだと思っています。」
牧「はぁ~。で、宿泊客、総数で何人ぐらいお泊りになれるんですか?」
オ「え~とですね、だいたい24名ぐらいなんですが」
牧「はい、はい。それぞれのご体質にも対応するということなんですね」
オ「はい、そうです。」
牧「う~~ん、そうですか。でも、それはお客様、そうすると予約を取って実はこういう事なんですけどって言うふうにスタッフの方がお訊きになる?何か問題はございませんかって」
オ「あの、逆に言って頂いて相談されると、ああじゃあ、こういうのは苦手ですか食べれますかという風に質問しまして」
牧「ええ」
オ「大丈夫なものだけで作ったりとか、そういう事で対応してます。」
牧「ああ、スタッフ全体の皆さんでミーティングですとか、日々のお仕事の中で、こんなお持て成しを今日は心掛けようねとかいうお話が、具体的にどこの話が出ますかぁ?」
オ「そうですね、やっぱり皆さんが帰りにもう笑顔で、ありがとうって言ってもらえるように、各担当ずつで、自分たちにできる事は精一杯しようねと言うのは、毎日心掛けておりまして」
牧「ああ~ねぇ~そうですよねぇ。笑顔でお迎えをして、笑顔で帰って頂くと」
オ「はい」
牧「いう事が何よりも一番と、言う事ですね」
オ「はい」
牧「今あの、メモが私のとこに来ましてね。」
オ「はい(笑)」
牧「コーンスープは、有ります!」
(スタジオ笑)
オ「うふふふふふ」
牧「コーンスープ、ある、そうですね、んですか」
オ「あります!」
牧「宿泊してないんですけど」
(スタジオ笑)
オ「はぁい!」
オ「あ、では宿泊した体で飲んで頂ければ(笑)」
牧「あ、これ、私だけ、、私だけ、、、え?え?」
オ「すみませ~ん」
牧「いやぁ、、、ごめんなさぁい」
(スタジオ笑)
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