牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart28
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☆牧やすまさの、情熱図鑑
※4時の時報
牧「ウィークエンドバラエティー日高晤郎ショーフォーエバーをお送りしております。
え~、再三申し上げておりますけれども、お~、吉川典夫、インフルエンザA、重く罹ってしまいました。
(スタジオ笑)
え~今週は、休みと言う事で、福永・藤井・牧と、つないで、え~来て、おりますね。
え~、この後は、典夫の情熱図鑑ですが。
私、牧が、典夫に代わって、お客様をお迎えして、お話を伺いたいと思います。」
テーマ音楽
牧「苫小牧からお越しいただいています株式会社萌運輸近澤洋太さん、スタジオの方にお越し頂けますでしょうか。
(スタジオ内拍手)
どうも、こんにちは!」
近澤「こんにちは!」
牧「53歳!」
近「はい、そうなんです(笑)」
牧「はい!、、、(私は)何を言いたいんでしょうか、、、」
近「あははははは」
牧「え~近澤さん、道中大丈夫でしたか?雪などは。」
近「はい、大丈夫でした。」
牧「そうですか、そうですか。」
近「ええ、大事を見てちょっと早めに出てきました。」
牧「あ、早めに。もう物事はそういうものかも分かりませんですね、何事もね。」
近「はい」
牧「今日はちょっと、詳しく、え~お話を伺いながら」
近「はい」
牧「どんな思いで今、お仕事をなさっているか。
で、このお仕事をする前にどんなご経験をなさったかと言う事を、え~、典夫にすみません成り代わるんですけども、私が伺わせて頂きたいというふうに思っております。」
近「はい」
牧「これあの~道新の1月9日、これを~見たんですけれども。」
近「はい」
牧「カシューナッツ自社栽培」
近「はい」
牧「と言う事で。苫小牧萌運輸、カンボジアで新事業ということなんですね。」
近「はい」
牧「これ、あれですか?どういう、、、こと、、、なんですか?運輸会社が。
中で詳しく教えていただくんですけども、ちょっと最初に教えていただけますか?」
近「あの~元々は運送屋さんで引っ越しをやっていたんですけれども、その関係で引っ越しの際に、服とか食器とか家具とかを皆さん捨てられるケースが多くてですね。」
牧「ええ。」
近「それを勿体ないなと思っていて。それを何か有効利用できないかなと思っていた処に、まぁカンボジアにそういうニーズがあるって言う事で、五年前に送らせてもらって。
それが切っ掛けになって、向こうのスタッフから、畑を売ってるんで、買いませんかということから、まぁ行ったらカシューナッツが植わさってたんですね(笑)。」
牧「ま、、またそりゃ、繰り返し伺うかもしれませんけどね、、、」
(スタジオ笑)
近「あはははは、すみません(笑)」
牧「この近澤洋太さん53歳でいらっしゃいますけども。
若干私の方からプロフィールをご紹介させて頂きたいと思いますけれども。
え~1956年、昭和40年10月30日生まれの53歳。」
近「あ、65年ですね。」
牧「あ、ごめんなさい。65年、、、あ、そうか。65年、失礼いたしました。
え~、ヘビ年、さそり座、B型」
(スタジオ笑)
牧「え~苫小牧出身」
近「はい(笑)」
牧「好きな食べ物は、野菜!」
近「そうですね。」
牧「ほぅ。どの辺の野菜ですか?」
近「緑黄色野菜が好きですね、あの~」
牧「ほう。野菜でも偏食をお持ちなんですね」
(スタジオ笑)
近「そうなんですね(笑)」
近「ちょっと臭みのある個性のあるものが好きですね」
牧「ああなるほど!春菊とか。」
近「そうですね」
牧「ああ!ああいった系の」
近「ほうれん草の根の部分とか。」
牧「あ~~ああ、あ~セリとかね」
近「はい」
牧「ねぇ、気が合いますね」
(スタジオ笑)
牧「大学時代に、野菜が穫れない年が有って」
近「はい」
牧「高くて食べられなかったからと言う理由なんですか?この野菜好き?」
近「そうですね。」
牧「いくらなんでも、、、、そぉお??」
(スタジオ笑)
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