牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart29
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☆牧やすまささんの、情熱図鑑
近「あの、寮に住んでたんで、あの寮と言うか合宿所に住んでて。それで野菜が出て来なくなったんですね。」
牧「ああ、はいはい。」
近「それであの、外食しに行っても、野菜炒め定食はありませんとか。」
牧「はい」
近「そういう時代がちょうど大学一年生の時にありまして。」
牧「ふんふん」
近「それから積極的に野菜を摂るようになって。」
牧「なるほど!」
近「って言う事で好きになったんですね。」
牧「これあの今、合宿所って話がありましたが」
近「はい」
牧「小学五年生から本格的にアイスホッケーを始めて」
近「はい」
牧「ま、苫小牧ですもんね~」
近「そうですね~はい」
牧「中・高と続けて、ずっとホッケーやって来て」
近「はい」
牧「で、14歳の時に飲食店をしていたお父様が、運送業・赤帽を始めると。」
近「はい、そうです。」
牧「ま、これが現在の萌運輸の前身となる会社。」
近「はい」
牧「これはお父様がお一人で」
近「そうですね」
牧「おやりになってたと」
近「はい、そうです。
牧「で、ご本人は、体育の先生になってたと、アイスホッケーの指導することが夢で、日大に進学」
近「はい」
牧「日大」
近「はい」
牧「私も、日大」
(スタジオ笑)
近「はははは、はい」
牧「いやもうね、おび(?)が辛いですよぉ、もう本当にですね」
近「私も段々辛くなっていくんですね、多分(笑)」
牧「私はですね」
近「はい」
牧「私はですねぇ、あの~それこそ、、、日大の、ね」
近「はい」
牧「私ゃ落語研究会なんですよ」
近「ああ~」
牧「で、アイスホッケー」
近「はい」
牧「私の友達はね、体育会のね色んな所をやってましてね。」
近「はい」
牧「特にフェンシングだとかね、特に」
近「ああ~そうなんですか。」
牧「ほいで、例の時にですよ」
近「例の(笑)」
牧「友達がまだあの~、フェンシングのコーチもやってるんで」
近「はい」
牧「日大フェニックスの、フットボールの優勝した、去年の」
近「はい」
牧「赤い、記念の帽子を」
近「はい(笑)」
牧「私にくれたんですよ」
近「はい(笑)」
牧「事件が起きる前ですよ」
(スタジオ笑)
近「(笑)」
牧「自慢げにススキノをね、た~っ!」
(スタジオ笑)
牧「あの事件が」
※2018年5月日大アメフト部の悪質タックル事件
近「そうですね」
牧「そっとね、帽子を仕舞いました。」
近「あはははは」
(スタジオ爆笑)
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