牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart30

< 牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart29より続く

牧「そういうことでねぇ。」
近「はい」

牧「で~、まぁその~教師になろうと思ったんだけれど、なかなかそれも上手く行かないぞとスポーツトレーナーになるという。」
近「そうですね、はい。」

牧「体力的にはね、アイスホッケーはもう小学校からやって、中学校か。
あ、そう学校からですもんね。」
近「はい、小学校です。」
牧「やってればと言う事で、トレーナーに。
アイスホッケーのチームが所属する会社にお入りになったということです。」
近「はい、そうです。」

牧「実は私、チラッと、いらっしゃる前に」
近「はい」
牧「お話したんですけれども。選手じゃないんですけれども、私はあのアイスホッケー部の監督を」
近「ああ、そうなんですか(笑)」

牧「はい、今現在も」
近「あ、そうなんですか!」
牧「はい、あの、ですね。札幌JCってのが。
苫小牧にもJCってのが、岩倉市長ご出身の」
近「はい」

牧「そいで苫小牧JCも、アイスホッケーチームを同好会として持ってる。」
近「はい、そうです。」
牧「それで私も札幌JCなんです。」
近「はい」
牧「同好会で」
近「はい」

牧「あの、スケートはしないでしょ、リンクには上がらないんですよ」
(スタジオ笑)
近「(笑)」
牧「上がらないけど、監督なんです。」
近「なるほど、なるほどですね。」
牧「ようするに、エバらせろって後輩に言ったら、監督でお願いしますって事で。」
近「あははははは」

牧「合宿に行ったりね、皆でね。」
近「あ、そうなんですね。」
牧「あのね、苫小牧のJCの皆さんと、公式戦を、交流戦をやるんですよ。」
近「はい」


牧「是非今度ですね」
(スタジオ笑)
牧「ウチのチームの助っ人に」
(スタジオ笑)
近「あはははははは」
牧「お願いしたいと。苫小牧にいらっしゃるから。」

牧「多分今年は私達が」
近「はい」
牧「苫小牧に乗り込んで、やるんですよ。」
近「はい、役に立てば(笑)」
牧「声を掛けますから、よろしくお願い致します」

牧「、、、と言う事で、本題に」
(スタジオ爆笑)
牧やすまささん

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