日高晤郎ショー最後の日 ~ あれから8年
☆あなたの中の喪失感は?
今年も又、やって来ました。
日高晤郎ショー最後の日。
あの日、日高晤郎さんが最後にSTVラジオ第一スタジオに出向いて、9時間の日高晤郎ショーを作り上げました。
私の場合、まだまだ喪失感も痛みも消えません。
まぁこうして毎日、日高晤郎ショー関連の出来事などをブログに綴っているわけですから、その都度気持ちがあの時代に飛んで帰ってきますので、忘れ去るとか、薄れるとか、和らぐというのはなかなかならないものです。
しかし。
それで良いと、私の場合は思っております。
今日は多くを語らないでおこうと思います。
もしよろしければ、8年前のあの日、スタジオ見学に行った私の記録を、その日の日高晤郎ショー9時間の書き起こしと共に記事にしておりますのでご覧いただければ嬉しいです。
< ターミナル「日高晤郎ショー 最後の日」
< 「日高晤郎ショー 最後の日」前日までの話

喪失感というモノは、ある程度大きくても、仮に消え去らなくても、徐々に歳月の中に馴染んでいくモノではありますが、、、。
皆様の中では、いかがでしょうか?
皆様の中の日高晤郎さんは、今でも変わりなく、お元気ですか?
