1回目の クラップリスト
☆2026年3月30日
オープニングトーク
「初回を迎えて嬉しい気持ちで一杯。
クラップとは、拍手を含め手を打ち鳴らすこと全般を指す。
歌の中などでも用いられている。
聞いている方の心がクラップしたくなる番組を作って行きます。
※ここで自己紹介
朝ミミとレバラボ担当。
ランラン号キャスタードライバーと、リアルタイムや過去担当した音楽番組の簡単な紹介。
ゲスト紹介①
一人目のゲストは「とた」
歌人の「とた」さんの簡単な紹介と、ご本人からの肉声メッセージが流れる。
以下、ご本人からのメッセージ超短要約。
「趣味のスパイスの話と、ボルタリングの話。
三年振りのアルバム Sebone「脊椎盤」と「脊髄盤」の紹介。
ライブに北海道を訪れて、お腹いっぱい美味しいものを食べたい。」

この二つを聴くと、とたさんがどういう人生を歩いてきてどういう人なのかも分かるというアルバムとの事でした。
一曲目
とたさんの脊髄盤から、「なんとも思ってない」という曲が流れました。
その曲の画像はどこにも見当たらないので、アルバムの画像を代わりに載せておきます。
みなみさんのトーク
とたさんがおススメしていたボルタリングを以前に、みなみさんも挑戦。
しかし、高い壁を目の前にして戦意喪失。
それでも少し登っては見たが、自分が高所恐怖症だと気付いて、壁を登りながら騒いでしまった。
でも、終わってみると楽しさも感じたという初挑戦時の話でした。
田村みなみの、今週のクラップな出来事
新装開店。
クラップリスト放送の初回を迎えた事。
ゲスト紹介②
二人目のゲストは「友成空」さん。
歌人の「友成空」さんの簡単な紹介と、ご本人からの肉声メッセージが流れる。
以下、ご本人からのメッセージ超短要約。
「分かりやすい自己紹介と挨拶。
新番組クラップリストに寄せて、最近自分が拍手したくなった事は、関東から収録のために今朝飛行機で札幌に来た。
その操縦士が着陸が上手かった、その時。
今月初めに、ティーチャーという曲を書き下ろした。
先生と生徒の目線が交差する温かな曲です。
現在23歳。
だからこそ、この年齢になって先生も人なんだと認識できた。
友成空とクラップリストという新番組、皆さまどうぞよろしくお願いしますという締めの挨拶。
二曲目
友成空 「Tacher」
みなみさんのトーク
上手な飛行機着陸の時、思わず拍手したくなるという友成さんの思いに共感。
そしてみなみさんの恩師たちへの思いも語られました。
エンディング

アーティストからのメッセージやインタビューを織り交ぜながらお送りしていきます。
是非、皆さんが応援しているアーティストさんへのメッセージや、番組感想などもお待ちしています。
あなたのクラップしたくなった瞬間も教えてください。
番組のメールアドレスは、oto@stv.jp
そしてもう一つの新番組、土曜日朝の「うたノしおり」。
こちらの番組は、演歌・歌謡曲中心でお送りします。
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