牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart2

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※2時の時報


牧「嬉しいですねぇ~~。
私が大好きなアーティストです。
浜田省吾。

なんか皆さん、気を遣って頂いて。
私の緊張を少し下げて頂けるという選曲じゃないでしょうか。
浜省、悲しみは雪のように。」

浜田省吾 悲しみは雪のように

牧「え~浜田省吾、悲しみは雪のように、聴いて頂きました。
え~さて、え~ここから5時まで私、牧が、お相手させて頂くわけですけれども。

あの~日高晤郎さん。
僕にとっては、ゴールの無い目標、です。
あの~、ですから。
ゴールが無いわけですから。
ゴールインは、出来ないんですけれども。

え~とにかく言葉に心を籠める事と言うのを徹底的に、教えて、頂き、ました。
ま、まさにゴールはできませんけれども、近づきたいなぁと言う気持ちが、あります。

で。
僕の今、背骨になっているのは、晤郎さんに教えられた言葉を、自分でミックスして、言葉は日溜りよりも温かいというのを、自分の背骨にしています。
日高晤郎さんと、牧やすまささん

吉川典夫、君ですけれども、え~この前、良く行く牛タン屋さんの笑やさんというお店があるんですけれども。

そこの大将がね。
晤郎さんを神様のように思ってらっしゃる方なんですけれども。

牧さん。
なんか典夫ちゃん、晤郎さんが乗り移って来てない?って。
こう、言われたんですね。

その言葉でですね。
箸で牛タンを挟みながらね。
典夫、良かったねって。
(スタジオに暖かで小さな笑い)

そんな、事で、ございます。

続いては、このコーナーと参ります。
牧やすまささん

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