牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart1
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☆14時のパーソナリテイ交代
藤井孝太郎アナウンサー「さて東京都のノジマトモヒコさん40歳。さて、2時からは、どなたなんでしょうか?
女性アナウンサーかなぁという事も言ってますが、じゃあもう呼び込みますか。
2時からは、、、、この、、、お方です!どうぞ~っ!!」

牧「こんちはっ」
(スタジオ内からどよめき、それが徐々に歓声と拍手に変わって)
牧「この、お方でございます。、、、いやいやいや、ありがとうございます。」
藤「大先輩、牧やすまささんです!」
(スタジオ内から大きな拍手)
牧「アカシさんやナガイさんやクドウショウタさんじゃなくて、ほんと、ごめんなさい。」
(スタジオ笑)
藤「いえいえいえいえ。」
藤「いや、ここは多分かなり以外って感じですよね、お客様も。」
牧「そうですかそうですかそうですか。もう普段はね。」
藤「はい」
牧「ちっちゃなスタジオでこっそりやってるもんですから。」
藤「いや、な~にをおっしゃるんですか。」
牧「本当に今日は、アガリ気味ではありますけど、皆さんのお力をお借りして頑張りたいと思っております。」
藤「なかなか僕もそうですけど、普段こうやってリスナーさんの前で生放送って無いですもんね。」
牧「いやぁ、初めてですねぇ。」
藤「大丈夫ですよ、僕と福永さんで、だいぶ放送のレベルのハードルを下げておきましたんで(笑)。」
(スタジオ笑)
牧「、、、、逆プレッシャーを」
(スタジオ笑)
牧「逆プレッシャーをかけたねぇ」
藤「かけてないです(笑)ほんと大丈夫です。」
牧「い~や、心配ですよ私は。」
藤「いやいやいやいや」
牧「ええ?」
藤「まぁ頑張ってくれ給え」
(スタジオ内から爆笑と、おお~~という驚きの声多数)
藤「いや、嘘です嘘です、これで終わりだから気が楽になって(笑)」
牧「今、、、今、、、今けっこうなんか斜めになって、アレしてるけど、緊張してるんですほんとは。」
藤「いや僕も緊張してなんか、3時間過ごさせて頂きまして、どうもありがとうございました。
また、吉川さんが病気の折にはいつでも来まので、楽しみに待っててください。」
(スタジオ内から拍手)
藤、この後は、牧やすまささんにお付き合いください。どうも、ありがとうございました~」
(スタジオ内から大きな拍手)
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