映画の口直しとして
☆マンダロリアン&グローグー
随分と気が楽になりました。
昨日、目標を達成し、一日4本の記事を書いたので今日はブログの時間を読書に全振りする予定でしたが、急遽変更。
10分の空き時間が出来たのでメモ代わりの記事を書いておきます。
昨日、KINGDOMの記事を書いて、自分の中でモヤモヤが倍増したので困りました。
ところが。
私には救いがあります。
再来週から公開が始まる映画、スターウォーズ マンダロリアン&グローグーが控えているからです。
これはもう、スターウォーズ好きにはたまらない作品で、脚本と制作に深く関わっているデイヴ・フィローニさんと、ジョン・ファヴローさんの二人が、スターウォーズの生みの親ジョージ・ルーカスの精神を強く正しく受け継いで、これまでに多くの関連作品を生み出しているので信頼度絶大。
(※二人の関わっていないスターウォーズ7と8と9は、駄作中の駄作で見るも無残な黒歴史作品)
先日横浜で行われた先行特別上映に参加できた友人が、大絶賛の報告をくれていますのでもう間違いはありません。
このスターウォーズに関しては私、はっきり言って、日高晤郎さんよりも詳しく深い知識も豊富で(そりゃそうです、スターウォーズに関しては、一点深掘り48年ですから)、そんな私が信頼する映画好き東京在住の辛口友人が大絶賛なのですから。
札幌でもIMAXでの上映になるのかな。
絶対に観に行くとワクワクしている金曜日です、ということで8分経過。
今日はここまでという、晤郎さんへの手紙1001日目の投稿でした。
