2006年の、日高晤郎ショーGWホール公開
☆この時のアシスタントも、前年と同じ早川舞子さん
2006年のゴールデンウィークですから、今からもう20年前になります。
早いですね、月日の流れは。
平成で言うと、18年です。
平成18年5月6日土曜日。
アシスタントは第15代の早川舞子さん。
もう存在感だけでも心地よい方で、本当に今でも私の記憶に鮮烈に残っています。
お父様が確か、郵便局のお仕事をさ荒れていたと記憶しています。
その舞子さんの視線の先には、着物姿の晤郎さん。
語ってらっしゃるのは、懐かしいコーナーの「晤郎の人物ひらがな歳時記」です。

☆衝撃の、猫にゃん棒
3時台。
岡崎和久の中継レポートのコーナーにて。
メイドカフェの店員さんがホールに登場。
岡崎アナウンサーも、禁断のメイドさん姿、しかもピンクの衣装。
メイドカフェの接客を受ける晤郎さん。
手にしているのは、メイドさんが持参した、通称「猫にゃん棒」
ちょっと分かりづらいので、特別に拡大。
持ち手のボタンを押すと、猫の手先がクイクイと曲がる仕組み。
まだ恐れを知らぬメイドさんたちの接客に、我らが日高晤郎さんも撃沈。
まぁおかしかった鮮烈な思い出です。
☆ゲストは、夏川りみさん、谷本光さん、音羽しのぶさん
ゲストの夏川りみさん、圧巻でした。
また、谷本光さんの演奏が凄まじかった。
あれから二十年。
先日間近で聴かせて頂いた谷本光さんの演奏は、また格別でした。
