2003年の、日高晤郎ショーGWホール公開
☆ゲストは、チャン・スーさん
2003年。
平成15年ですね。
その年のウィークエンドバラエティー日高晤郎ショーのゴールデンウィークホール公開は、5月3日でした。
開場待ちの列、お天気に恵まれ爽やかな風が吹いていたのを思い出しています。
この日のゲストはチャン・スーさん。
調べてみると、チャン・スーさんは改名されていて、現在は、チャン・ウンスクさんというのだとか。
ファンクラブのオフィスが東京にあって、支部が二ヶ所。
一つは名古屋。
そしてもう一つが北海道支部。
当別町の吉田さんという方が支部長なのでしょうか、公式サイトに載っておりますが、、、。
2017年の新曲発表の後は、日本での活動記録が見当たりません。
もう少し調べてみましたら、ありました。
韓国のチャン・ウンスクファンサイトに、チャン・ウンスクは日本での活動を完全にやめ、舞台を韓国に移したとありました。
それでも日本人は、かつてのチャン・ウンスク(チャン・スー)の歌に親しんでいると。
ジェラス・ムーン、懐かしいですね、そうですか、母国で。
それにしても。
ではなぜテイチクレコードにチャン・ウンスクさんのページが、そして公式サイトが今でも残っているのでしょう??
それは疑問ですが。
☆当時のアシスタントは、ミカッチさん
この時のアシスタントは、ミカッチ(鹿角美香)さんでしたね。
懐かしい。
現在は、ミカッチのココスキ♡パラダイスという番組を、ススキノのココノススキノでやってらっしゃいます。
たしか、晤郎さんが旅立った時は、関東にいらしたんではなかったかな。
これもうろ覚えですが、訃報が伝わったのは一ヶ月後だったと聞いたような、、、すみませんうろ覚えで。
☆懐かしのスピカちゃん
晤郎さんが手にしてらっしゃるのは、STVの黒歴史と一部で言われているとかいないとかの、スピカのキャラクター、スピカちゃん。
当時、10時の内緒話のコーナだったかな、、、番組で手紙を読まれると、スピカちゃん人形が送られてきたものです。
我が家にもあったのですが、全部親戚や知り合いの子供にあげてしまいました。
今思うと、一つぐらい思い出として残しておけばよかったと、ちょっと後悔しています。
