2020年2月1日 / 最終更新日時 : 2020年3月24日 kazuhiko 最後の放送 ☆「日高晤郎ショー 最後の日」廊下待機組の様子 例えスタジオに入れなくても、慣れてくると案外、廊下も楽しいのだ。 番組スタッフの裏の苦労や動きが手に取る様に、と言うのは大袈裟だが、伝わってくる。そしてゲストの素顔も分かったりする。ある意味、怖い廊下、、、ゲストにとってはね。
2020年2月1日 / 最終更新日時 : 2020年3月24日 kazuhiko 最後の放送 「日高晤郎ショー 最後の日」10時台Part7 番組開始2時間となろうとしている直前、晤郎さんの怒声が響き渡った。それは多分に、自由にならない自らの体への苛立ちだったのではないだろうかと思うのである。常人ではこの状態でこうも長時間話すことは不可能である。そんな中での2時間を思う。
2020年1月31日 / 最終更新日時 : 2023年7月30日 kazuhiko 最後の放送 「日高晤郎ショー 最後の日」10時台Part6 中継と、それに同調しないスタジオの可笑しさ。これも晤郎ショーの醍醐味の一つである。
2020年1月31日 / 最終更新日時 : 2020年3月24日 kazuhiko 最後の放送 「日高晤郎ショー 最後の日」10時台Part5 オーナーさんの台詞の硬さが生み出す何とも言えない可笑しさ。でも根底に流れる体温。しみじみ、晤郎ショーだなぁって思うんです。
2020年1月30日 / 最終更新日時 : 2020年3月24日 kazuhiko 最後の放送 「日高晤郎ショー 最後の日」10時台Part4 美帆隊長の明るい声と笑顔と元気。 その裏に隠された努力と苦労。中継中に晤郎さんが「有り難うね」の言葉に込めた感謝と信頼。