冗談抜きに壊れ始めた日本

なんだか妙な事ばかり起こりますが。
まずは9月22日、台風の影響で、千葉県印旛沼が決壊しました。
その被害だけでも甚大ですが、私が気になったのはこちら。

再生可能エネルギーという訳の分からない名前の、非効率で利権の匂いぷんぷんで、私達から電気代に含まれて「再エネ賦課金」という名称で強制徴収され続けている資金で敷設されている沢山の太陽光パネル。
今回、水没して漏電して発火。

発火したなら消火すればよいじゃないかと思われましょうが、これ自体がこうなっていても発電を続けていますので、下手に近付くと感電します。
また太陽光パネルの場合、電源切るなんて無理、それ自体がこうなってもまだ発電していますので。
印旛沼 太陽光パネル発火
その発火の瞬間が出回っておりますので、ここでも掲載。
政治家も業者も揃ってバカが多い。
こんなもので国土を覆う事に懸命ですから。
印旛沼 太陽光パネル発火

9月19日~10月4日まで、名古屋市で開催されているアジア競技大会も、かなり胡散臭い。
出場されている競技者の皆さんではなく、その運営が。
まず、台湾国旗を掲げて応援していたお客さんが係員から注意を受けたり、警察に連行された日まで、名古屋市で開催されているアジア競技大会も、かなり胡散臭い。出場されている競技者の皆さんではなく、その運営が。まず、台湾国旗を掲げて応援していたお客さんが係員から注意を受けたり、警察に連行されたりしたというニュースが動画で拡散されていました。
これは、日章旗と台湾国旗は禁止というアジア大会に掲示された現場写真。
2026アジア競技大会看板
そして名古屋で開催されたこの大会であるにもかかわらず、、、

公式ウェアの担当企業は、中国。
開閉式の企画・制作・運営及び聖火台の設計と制作の担当企業が、中国。
仮設電源の担当企業が、中国。
競技器具の担当企業も、中国。
大型LEDスクリーンのの担当企業も、中国。
会場IT及び技術運営の担当企業さえ、中国。
ホストブロードキャスター及び国際映像制作の担当企業も、中国。
ついでに言うならNHKの放送も中国内では無料と、かの国に至れり尽くせり。

なるほど、台湾国旗と旭日旗の持ち込みが禁止されるわけだ、名古屋なのに、もう植民地化が完成したのでしょうかね。

アジア大会担当企業

さて今日10月から、札幌市内の灯油販売価格を見てみますと、1リットルが159円になったとか。
安い所を探してみても、144円。
もう、灯油がガソリン並みです。
食料品の価格も一斉値上げとなりましたし、各税金もまぁ上がる上がる。
灯油缶

冬を迎える北国で、灯油がガソリン並みの価格になったのです。
ちなみに、27年前の灯油価格は、1リットル44円ですから。
これも政治のまずさでしょう。
妙な所に資金をつぎ込んで、国民の方にばかり負担を掛けている。
たまに誤魔化すために莫大な人件費をかけて現金を配ってますけど、あれは政治ではなく子供だましです。

こうなったらあれですね。
日本国民はどこまで物価上昇させたら絶滅するのだろうという実験をされているとしか思えません。
他国なら暴動も起こるのかもしれませんが、日本人は大丈夫。
テレビなので娯楽情報を洪水のように流しておけば笑顔のまま息絶えると、もうすっかりバレてしまっているのでしょう。
ゴロ寝

そんなことを考えている10月1日の私です。
ああ、晤郎さんが恋しい。

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