こおり健太「唄心」ライブ~桜のとき~
☆晤郎さん御命日の翌日に
チケット完売。
観客は全員ソーシャルディスタンス。
そしてマスク着用の上に、フェイスシールド着用義務化。
さらに体温チェックと会話自粛。
今回も、慎重に慎重を重ね練り上げられてたので、安心して参加できたライブでした。
こおり健太さんが、晤郎さんの御命日の翌日に行うライブ。
素晴らしいステージでした。
晤郎さんへの想いの詰まった時間と空間でした。
セットリストは、今回も曲聴きながらノートにささっとメモ。
しかし手元も暗く、今まで自分の文字をじ~っと分析したけど、かなり読みづらい。
今日はもう諦めるけど、明日日中、自分の文字を解読してみようと思います。
ギターとバイオリンでの楽曲「桜のとき」
胸の奥底まで響きました。
・・・桜の季節が来るたびに
・・・あなたの事を思い出す
こんな詩で始まる「桜のとき」
桜の季節の少し前に旅立たれた日高晤郎さんが重なる歌。
こおりさんにとっても、私達晤郎さんファンにとっても、とても大切な歌。
御命日の翌日。
何よりの追悼だったと思います。
こおり健太さんは、やはり素晴らしい歌手でありました。
取り急ぎ、ご報告まで。

