日高晤郎ショー公開放送in大空町~119
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☆夏のボーナス宝箱
晤「男性です、電話をつなぎます。札幌、手稲区の方です。
ウィークエンドバラエティと私が申しあげます。
電話繋がった途端に、あなたはそれを聴いたら日高晤郎ショーとお答えください参りましょう電話がつながりますってえとこの音」
(呼び出し音)
晤「ほら来た一回」
(電話取る音)
※物凄い反響音
晤「え?ウィークエンドバラエティーティーティーティーティー、、、」
手「日高晤郎ショーショーショーショーショー、、、」
晤「当たりですすっすっすっすっすっすっすっすっ、何の音なのこれ?」
手「ちょっとマジじっじっじっじっ、、、」
晤「なんか電話の横にラジオだとか置いてませんか?」
手「いえ。こ、、ここにいいるるっるっるっるっ、、、」
(会場にざわめきが拡がる)
晤「え~ちょっと待ってください、、えっ!いらっしゃるの~~。
あらビックリ、じゃあこちらへいらっしゃい。
うわ、ビックリしたぁ」
(会場から歓声や拍手)
晤「こんなことあるんだ。はい、いらっしゃいいらっしゃい。」
(会場ざわめき続く)
晤「あと4秒で来ないと失格です」
ま「あっ!」
(会場からがんばれーの声援)
晤「1、、、2、、、3、、、はい合格~。
いやあビックリですねぇ。
じゃあマイクを向かわせてどうぞどうぞ。
箱の前にいらっしゃってください。
箱の前に行って、自分でどうぞどうぞ、箱を開けるという。」
手「はいっ。」
晤「いやいやすば、、、お兄さん、その帽子取りませんか?」
手「いやいやいやいや、ちょっと日焼けしてるんで」
晤「日焼けするというよりもう入っているし、見て下さってるお客様から言ったって」
手「あっ、もう、申し訳ないです。」
晤「取っちゃいけない理由でもあるの?」
手「はい、あります。」
晤「あるの?」
手「はい、ごめんなさい」
晤「じゃあその紐だけでもなんとかしたいな。えらくチャラく見えるのよ。」
手「ああああ、いやあすみません~」
晤「もう当たっちゃってるからさ、当たらなかったお客様の為にも是非。
ちょっと前へ進んでください。」
手「はい」
晤「だいたいそのシャツどこで買ったの?」
(こおりさん筆頭に会場大爆笑)
晤「おかしいだろ全体。よくこれだけバランス崩せたな」
ま「あはははははは」
晤「手稲区から来て下さったの。」
手「そうです」
晤「だから前行けって言ってんだろう」
手「ああはいっはいっ」
(会場爆笑)
晤「じゃあもう自分でお開けなさい。
みほ隊長、晤郎の箱、そしてようへい?、はいようへいの箱。どれ開けます?」
手「あ、じゃあ晤郎さんの箱で。」
晤「はい、分かりました、じゃあ音楽、ハイどうぞ」
晤「合わせなくていい、はい、どん」
手「あ、、あっ」
晤「面白いもので、何やってもだれかを腹立たせるタイプ(笑)」
(会場大爆笑)
手「うえへへへへへ、はいっ」
晤「(笑)いい?」
手「はいっ」
晤「(笑)いくよ?タカツグちゃん」
手「はいっ」
晤「サッポロクラシック24缶入りワンケース」
手「おっ!」
晤「嶋三喜夫さんご提供紀州の梅酒」
手「わっ!」
晤「新十津川金滴一升瓶二本」
手「はいっ」
晤「グリコホンダンチョコと抹茶セット」
手「はいっ」
晤「美瑛町あさひ娘栽培グループご提供美瑛のお米あさひ娘5kg。
美瑛選果提供ラスクや焼きトウモロコシのフリーズドライなどお菓子の詰め合わせ。
市川由紀乃ちゃんご提供クオカード1000円分。
札幌パークホテルご提供!
自慢の料理を好きな店で楽しめるお食事券2万円分!」
手「おっほっほっほ~~~」
(会場から大歓声&拍手)
晤「もう凄いじゃ~ん」
手「ありがとうございます~」
晤「一人暮らし?」
手「一人暮らしです。、、、一人です、、、(苦笑)」
晤「物凄く良いものを最後に差しあげようか?」
手「ええ?はい?}
晤「帽子を取ってくれたら。」
(会場爆笑)
手「ちょっと、、、もう、、、汗かいてベタベタなんで申し訳ないです」
晤「物凄く、一人暮らしに良いもの。
スイッチを入れるだけで自動的に掃除をしてくれるロボットクリーナー!」
(会場大盛り上がり)
晤「は~いおめでとう!届くのを楽しみに!!」
手「ありがとうございます。」
晤「よく来てくれました。」
手「申し訳御座いませんでした。」
晤「ありがとう、はい、ありがとうございました。」
(会場から大きな拍手)
晤「今度とも付き合ってくださいね、はい、ありがとうございました。」
晤「凄いね」
と「凄いですね。」
晤「私ね、最後の奴は隠してやろうと思ってました。(笑)」
※ここで晤郎のラストメッセージテーマ
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