牧やすまささん版:日高晤郎ショーフォーエバーpart37
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☆牧やすまささんの、情熱図鑑
牧「まぁしかしいろんな仕事をしてらっしゃいました近澤さんですけれども。
まとめに入って参りますけれど。根本の中にある物って、どういう事ですかね?お考え、経験、、、」
近「そうですね。私の中では一回、若い時に失敗したんですけれども。
あの~そこに足を踏み留めていては衰退を辿ると父から言われていたので」
牧「はい」
近「ま、それをしっかり守った上で、直感って言うんですかね、色んな所にアンテナを張って、常に一歩ずつ進んで聞くという事をベースにして、今後も進めて行きたいなと思いますね。
牧「なるほどねぇ。色んな職を試みられているという事で、今はまっつぐ向かう道は、おおむね描けてらっしゃるんですか?」
近「はい、あの~私が今目指すのは、このカシューナッツのオーガニック栽培に八割九割は今、精力を注いでいます。」
牧「はぁ~そうするとこれが、カンボジアもあるけれど苫小牧が初で、世界に拡がって行くと言う様な」
近「そうですね、はい」
牧「う~ん、素敵ですねぇ~。そうですかぁ~。今日は色々な経験談を伺ったんですけれども、まぁ多少同じ日大で、多少先輩後輩と言う年齢から言うと」
近「はい(笑)」
牧「ま、生意気ですけれど、仕事と言う字はね、あの仕える事って書くのではなくて。」
近「はい」
牧「志、志すという事を書いて、志事と読む。志す事で志事。」
近「はい」
牧「仕える事じゃなくて、そういう事を考えてらっしゃるんじゃないかと今、思っているんですけれど。」
近「はい。ありがとうございます。」
牧「ねぇ、志を高くという事ですよね。」
近「はい」
牧「いやぁ今日は本当に、何か、嬉しいです。」
近「あ、そうですか(笑)ありがとうございます。」
牧「日大」
近「(笑)」
牧「アイスホッケー」
近「(笑)」
牧「大好きなカシューナッツ」
近「(笑)」
牧「匂い系の野菜」
(スタジオ笑)
近「(笑)」
牧「皆様にこれ、頂ける」
(スタジオ笑)
牧「もう、何もかも嬉しゅうございます。ありがとうございました。」
近「はい。ありがとうございました。」
牧「お話を伺いました。え、株式会社萌運輸代表取締役、近澤洋太さん53歳。
皆様どうか、拍手で送って頂けますでしょうか。」
(スタジオ内から大きな拍手)
近「ありがとうございました。」
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