2006年の、日高晤郎ショーGWホール公開

2006年のゴールデンウィークですから、今からもう20年前になります。

早いですね、月日の流れは。
平成で言うと、18年です。
平成18年5月6日土曜日。

アシスタントは第15代の早川舞子さん。
もう存在感だけでも心地よい方で、本当に今でも私の記憶に鮮烈に残っています。
お父様が確か、郵便局のお仕事をさ荒れていたと記憶しています。

その舞子さんの視線の先には、着物姿の晤郎さん。

語ってらっしゃるのは、懐かしいコーナーの「晤郎の人物ひらがな歳時記」です。

2006日高晤郎ショー ゴールデンウィーク

3時台。
岡崎和久の中継レポートのコーナーにて。

メイドカフェの店員さんがホールに登場。
岡崎アナウンサーも、禁断のメイドさん姿、しかもピンクの衣装。
メイドカフェの接客を受ける晤郎さん。
手にしているのは、メイドさんが持参した、通称「猫にゃん棒」
2006日高晤郎ショー ゴールデンウィーク
ちょっと分かりづらいので、特別に拡大。
持ち手のボタンを押すと、猫の手先がクイクイと曲がる仕組み。
猫にゃん棒
まだ恐れを知らぬメイドさんたちの接客に、我らが日高晤郎さんも撃沈。
まぁおかしかった鮮烈な思い出です。
2006日高晤郎ショー ゴールデンウィーク

ゲストの夏川りみさん、圧巻でした。
また、谷本光さんの演奏が凄まじかった。

あれから二十年。
先日間近で聴かせて頂いた谷本光さんの演奏は、また格別でした。
2006日高晤郎ショー ゴールデンウィーク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください